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2014年4月13日日曜日

時空を超え宇宙を超え|モーニング娘。14

モーニング娘。の新曲『時空を超え 宇宙を超え』がやばいです。

個人的には、道重リーダー体制になってからもっともいい曲であると思います。


この曲を聞いてまず頭に浮かんだのは、モーニング娘。最初期の名曲『Memory 青春の光』や『サマーナイトタウン』です。

最近のダンスミュージックとはかなり趣が異なる、静かな落ち着いた音なんですが、非常に耳に残るメロディです。
モーニング娘。でここまで耳に残る曲は、数年ぶりに関心を持つきっかけとなった『One・Two・Three』以来です。

それ以後も良曲を提供されてきたとは思いますが、今回の『時空を超え宇宙を超え』は突き抜けました。

PVも、裸足だからか、振り付けが足をフィーチャーしているからか、色気がありながらも不思議な清潔感と柔らかさを感じる仕上がり。


正直な話、こういう曲を℃-uteに歌ってほしいなと妄想します。


2013年12月6日金曜日

モーニング娘。が改名するとか

モーニング娘。が来年の1月1日から『モーニング娘。'14』(もーにんぐむすめわんふぉー)に改名するらしいですね。

びっくりしました。

まあ、前に書いた「モーニング娘。の成熟期」で示した、東京オリンピック前後にピークを迎える頃には、『モーニング娘。'19』(わんないん)になっているのでしょうか。

その頃には、どぅーやまあちゃんが18歳とか19歳とかになっていると思いますが、ワクワクしますね。


しかし、2020年だとどういうんだろう。とぅーぜろ?とぅーずぃー?転じてつーじー、辻召喚?

2013年12月2日月曜日

モーニング娘。の成熟期

気づけば今年ももう12月。早いな~。

ところで、ベリキューはほとんどのメンバーが20歳を超えてきてキャリアも10年になる。
そろそろ成熟期に入ってきて、この3、4年が飛躍の時期だと感じています。

では、ハロプロの旗艦たるモーニング娘。はどうか。
今年は3作連続オリコンウィークリーチャート1位を取るなど「きてる」と言われていますが、紅白は残念ながら落選するなど、いまいち「きてる」感を最後になって感じられないような雰囲気が漂いました。

しかし、自分的にはベリキューと同じようにモーニング娘。も成熟期が来ると考えています。
そしてそれは、どぅーやまあちゃんなど年少チームが20歳前後を迎える時期だと思います。
中~高校時期は、まいまいがそうであったように、思春期を迎えて心身ともに、また変声期などもあるので、ビジュアル面も含めてパフォーマンスが安定しないと思います。

それでも持っているものは違うので、メンバーの多くが20歳前後になる時期すなわち5~6年後が現状ベースで考えるモーニング娘。の成熟期に入ってくるのではないかと思います。
長すぎ、という気がしないではないしそれまでに「きてる」感は一層強まるかもしれませんが、パフォーマンスレベルを考えると、心身の成熟、体力のピークなどを考えると、この時期じゃないかなー。

そのくらいになると、9期10期メンバーのキャリアも10年近くなり、頼もしくなっているのではないか。
さらに言えば、スマイレージも2期メンバー中心に同じ時期に成熟期/ピークを迎えると思いますし、Juice=Juiceも中堅グループとなっていますから。

なので、7年後の東京オリンピックでは成熟期を迎えたモーニング娘。をはじめハロプロがオープニングあるいはクロージングに席巻してくれるのではないか。
そんなことを期待し、夢見ています。

それはそれとして、何よりもハイパフォーマンスなアイドルが正当に評価されて、愛されるようになっててほしいな。
Berryz工房の武道館LIVE、Juiceのオープニング・アクト、スマのパフォーマンス、もちろん℃-uteのパフォーマンスすべてが高いレベルですから。
本物が評価される、ということを期待します。

2013年8月29日木曜日

わがまま気のまま愛のジョーク/愛の軍団 | モーニング娘。

モーニング娘。の新曲は両A面シングルです。

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両A面なんで、2曲分のMVがあるんですけど、これを見て気づいたことがあるので、ちょっと書き留めておきたいと思います。

なお、どちらかと言えば『愛の軍団』の方が好きです。というか、この曲は、楽曲自体の魅力と、MVの出来、ダンスに衣装がいずれもマッチしていていい相乗効果を得ていると思います。
このMVの完成度は「One・Two・Three」以後、もっとも高い完成度じゃないかと思うけど、単なる個人的な趣味かもしれません。


まーちゃん

モーニング娘。10期メンバーに佐藤優樹ちゃんという天才肌というかなんというか不思議な子がいるんですけど、これまでカワイイと感じたことがありませんでした。 というのも、いつも髪型がもっさりした感じで洗練された雰囲気がまったくなかったんですね。 しかし、『わがまま 気のまま 愛のジョーク』のMVを見てはじめてかわいいと思いました。 特に黒スーツのシーンがあるんですけど、そちらでの髪型はまとまりの良い、大人っぽい雰囲気でまとめていて、かわいいというか普通に美人さんでした。 これは意外な発見です。 このMVでは、ラストの動きは必見。非常に洗練されたしなやかな動きで、何度見ても惚れ惚れします。


だーいし 

だーいしこと石田亜佑美ちゃんは、少しずつボーカルパートも増えているような気がしていい感じです。 ただ、黒髪に戻るともっと嬉しい。 MVを見る限り、印象に残るのは『わがまま 気のまま 愛のジョーク』の方ですね。『愛の軍団』だとちょっと目立たないかな。


りほりほ 

鞘師ちゃん、かわいいねー。『愛の軍団』のMVでは楽しそうな笑顔で踊る鞘師ちゃんが見れていいです。 6年ぶりのMステ出演時には泣いていたらしいですが、まあ、これからまた頑張ればきっと出れるはず。 ダンスは相変わらずキレキレです。


えりぽん 

今回のシングルでは、これまであまり注目していなかった人が目に入ってきます。まーちゃん然り。えりぽんこと生田衣梨奈ちゃん然り。 そう、またの名をナマタというえりぽんが、『わがまま 気のまま 愛のジョーク』ではフィーチャーされていると感じるんですが、気のせいでしょうか。 手の動きといい、表情を捉える瞬間といい、印象に残る瞬間が多いです。


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2013年8月28日水曜日

地域おこしに携わる行政担当者はつんく♂に学ぶべき

ハロプロを引っ張るプロデューサーつんく♂。
そして、ハロプロのフラッグシップユニット、モーニング娘。の巻き返しが話題になっています。

2作連続でオリコンウィークリーチャート1位ときて、最新シングルもデイリーで1位を獲得したようです。
この裏でモーニング娘。の12期メンバー募集オーディションが開催されていました。
これもヤフー等でトップニュースにあがっていたのでご存じの方も多いでしょうか。

モーニング娘。12期メンバー「未来少女」オーディション

この12期オーディション、開催したはいいものの、結果として「該当者なし」として合格者なしでしたね。


自分は、このニュースを目にして確信したことがひとつあります。
それは、つんく♂の中には、12期メンバーとしての人材像が明確にある、ということです。

これまで長くモーニング娘。を引っ張ってきた田中れいなが卒業し、今のモーニング娘。に不足するもの、あるいは今後更に重要になるものがつんく♂の中で明確だからこそ、そこの水準に達した人材がいなかったための「該当者なし」でしょう。


これは非常に重要です。

少し話は変わりますが、近年農山村では、「地域おこし協力隊」や「集落支援員」といった人材確保制度が展開されています。

こうした事業に手を上げると、地方公共団体には予算が付けられて事業展開が図られます。

ほとんどの農山村では、地域住民の高齢化や人口減に伴い、コミュニティの自治能力が低下しており、外部人材である地域おこし協力隊等に対する期待は高まっています。

しかし、一方で課題も指摘されています。
それは、地域と協力隊員のミスマッチや、地公体のビジョンのなさによる協力隊員の所在無さです。

個人的に考えている一番の問題は、協力隊員を募集し、そして受け入れる行政(地公体)が、協力隊員に何をしてほしいのか、どんなスキルを持っている人を望んでいるかを、事前にほとんど明確に共有できていないことに原因があると考えています。

そんな状態で募集・面接するから、その人が地域に合うのか、自分たちが必要としている人か判断できずに受け入れてしまい、お互い不幸になる、という感じです。

なぜなら、予算がついてるし、「とにかく採用しないと」という思いが先行してしまうからです。


この点、つんく♂は12期メンバーに求める役割や期待、人材像が明確だから、「いないものはいない」として切れたのでしょう。

何かが引っかかって、良さそうに思う人材がいても、最終的にモーニング娘。に合わない、今求める水準に届いていない、という判断で採用なし、とする強さ。

これこそ、多くの農山村を抱える行政担当者が学ぶ必要があるものでしょう。
あとは、ビジョンを事前にしっかり練りましょう。

フワッとした指示やイメージだけ与えられても、協力隊員は困っちゃいますよ。

2013年8月16日金曜日

ふくちゃん&くどぅー トーク&握手会

モーニング娘。の握手会に参加。

人生で2度めの握手会。
初回はスマイレージでした。→こちら

娘。からは、ふくちゃんこと譜久村聖ちゃんと、くどぅーこと工藤遥ちゃん。

ふくちゃんは、見え目どおりの“ふわ~っ”とした空気感で非常に愛らしい人でした。
ふくちゃんこと譜久村聖 娘。のサブリーダーに就任

くどぅーは、写真で見るのとは大違いで、大変な美少女でしたね。ビックリしました。それでハスキーボイスってのはいい武器だなと。
くどぅーこと工藤遥 娘。で最年少メンバー


まったくロリコン趣味はないのですが、くどぅーはビックリです。

くどぅーがかわいすぎて推し変しそう・・・

これの>>4レスの気持ちがよくわかる。


今回はスマイレージの時のように全員が来ているわけじゃないので、ライブではなくトークショーと握手会という構成。

トークショーの中で、「しまねっこを想像だけで描いてみよー」というコーナー?がありましたが、ふくちゃんイラスト上手です。くどぅーもいい絵描いてるんだけどね。
2人とも何だかんだで予備知識はあったようで、特徴をうまくつかんでいたように思います。しまねっこをあんまり見たことないからわからんけども。

そんなわけで、モーニング娘。の中だと現状こんな感じに。

  1. 石田亜佑美
  2. 譜久村聖
  3. 工藤遥
  4. 鞘師里保


いいリフレッシュタイムとなりました。
ハロプロ、いいですね。

2013年7月17日水曜日

つんく♂のメッセージ

【月刊BARKS つんく♂ロングインタビュー vol.1】「モーニング娘。は1年目の『紅白』で解散宣言するシナリオを考えてた」(BARKS)

この記事はけっこうおもしろいです。
その中でも印象的な単語、表現がありましたので、自分なりにつんく♂の言葉を解釈してみたいと思います。


フラッグシップはモーニング娘。

話の流れ上仕方ない部分もあるのかもしれませんが、やはりハロープロジェクトのフラッグシップ、旗艦はモーニング娘。であるのだな、という再確認です。
インタビュアーの質問に対しての回答の多くがモーニング娘。に関することで回答していることからも、それは明らか。

次いで言及があったのは℃-uteという事実も見逃せません。
なんだかんだベリキューは個人単位では言及されてるんですけど、スマイレージ、juice=juiceは今回のインタビューでは言及なし。


ハロープロジェクトの呪縛

インタビュアーの「℃-uteもキてますよね」という投げかけに対するつんく♂の言葉としては、

女の子のファンも増えて、アイツらが大人になってきたカッコよさが出てきたかな、と思います。あとはメンバーのマインドがもうひとつ大人になれればいいんですけどね。まだ自分たちが作った“ハロー!プロジェクト像”の呪縛にとりつかれてるところがあるので。
という言葉。この中に「ハロプロ像の呪縛」というものがあります。
呪縛というと、それなりに強い言葉ですが、これは何を意味しているのか。

民間では、いわゆる企業文化とでも言うものではないか、と思います。
うち(ハロプロ)では、こういう時にはこういう対応だから、と思考停止せず、新しい企業文化(ハロプロ像)をメンバー個々が壊し、そして構築していってほしい、ということかなと。

ただ、それはキッズとして子どもの頃からハロプロ文化を刷り込ませるわけだから、そう簡単ではないよなと思います。
だからこそ、モーニング娘。の9期、10期でキッズ以外から採用しているのかもなと感じました。異文化を持ち込んでくれること、そこからのメンバーの化学変化を求めているのかもしれない。

juice=juiceもリーダー宮崎ちゃんやかなともは“異文化”要素を期待されているのでしょう。


この話題の中で、その“呪縛”を破ったのが、ももち?というインタビュアーの問いかけに対して、
いや、ももちのほうがハロー!プロジェクトの呪縛の中にいるんですよ。「そこでその笑顔いらんやん」「そんな曲じゃないし」ってところでも、カメラ向けられると勝手に笑顔になってしまうんです。クセみたいな感じで。それは彼女がハロー!プロジェクトの中で生きてしまったからですよね。
と答えてるわけですね。
言わんとしていることはわかるんですが、ももちが呪縛の中にいるかというと、ファン目線ではそうでもないと思うんですね。
与えられたBerryz工房という箱の中だけにとどまるのではなく、個として飛び出しているのは事実ですから。
ただ、ももちが考える「アイドル像」の枠に収まり過ぎという、つんく♂の そこをもう一皮むけろ!という気持ちはなんとなく伝わる。


道重さゆみ

そして、その呪縛を打破できそうな人物のひとりとして挙げられたのが、道重さゆみ(モーニング娘。現リーダー)。

それってなぜなんだろう、と思ってたんですが運転中にふと思い付きました。

モーニング娘。というのは上で書いたように、ハロープロジェクトのフラッグシップです。そして、15年も同じブランドとして音楽業界の第一線で活躍し続ける稀有な存在です。

しかしその実、モーニング娘。は現在11期までいるように、メンバーがここまで多数入れ替わって続いているユニットです。
つまり、対外的には「モーニング娘。」という箱は変わらず存在しているのだけど、そのコンテンツであるメンバーは15年間常に更新され続けてきた、いわば変化することで生き続けてきたユニットです。

なるほど、たしかに「モーニングコーヒー」と「ブレインストーミング」ではまったく異なります。

そんな、変化し続けることが前提のユニットであるモーニング娘。を率いるリーダー道重さゆみの名前があがることは、こうして考えると自然な気がしてきます。


つんく♂はたしか自身のブログで、スマイレージについて触れた時、福田花音については大学生として生活する中でいろんな刺激を得て世界が広がっている、みたいなことを書いてたんですよね。

この“呪縛”と一貫しているつんく♂の考え方な気がします。

自分とは、自分たちとはこういうものだ、という狭い世界観に留まるな、と。もっと人と話せ、世界を広げろ、というメッセージなのではないか。
それは、芸能界という世界で生きていく上ではもちろん大事だし、そうではなくいつか引退しても、きっと自身を強くしなやかにしてくれる糧となるぞ、と伝えているんだろうなと感じました。

そう考えると、加護ちゃんや矢口なんかのフラッグシップ卒業生の今の状況については、悔しく思っているのか、「アホやなー」と思いつつも「アイツらなら大丈夫やろ」と信じているのか、どちらもありあそうですね。

このインタビュー記事はおもしろい。

2013年6月15日土曜日

「サマーナイトタウン」 '98の記憶

ハロプロの屋台骨、モーニング娘。の出自を考えると、まさか今に続くユニットになるとは思いもしませんでした。
そして、15年を経てまたハロプロにはまるとも。

アサヤンで平家みちよに敗れた女の子たちが集まって作られたのがモーニング娘。です。

自分の中で一番の思い出の曲はやはりセカンドシングルの「サマーナイトタウン」ですね。


この曲を高3の文化祭で、他の運動系部活キャプテンを中心にしたグループで披露したんですよ。
歌は歌わず、ダンスも当時MVを自由に見られるわけでもなかったので、見よう見まね。

それでも楽しかったなー。
文化祭で目立てばもてるんじゃないか!そんな期待もありましたけど、ぜんぜんそんなことなかったぜ!(笑)

ちなみに当時は飯田圭織ファンでした。
いま話題の矢口さん、まさかこんなことになるとは。。。


夜、公民館の駐車場とかに集まってダンスの練習です。
田舎なもんで、そうやって夜集まるだけでもなんかワクワクしてましたね。

その年の文化祭ではこれだけじゃなくて、他のグループでは野猿でカラオケに出場してなんか「盛り上げたで賞」みたいなのもらった気もするけど忘れました。

まあ、青春どまんなかな時代でしたね。

当時はこの「サマーナイトタウン」や「Memory 青春の光」なんかの大人っぽい曲が好きでしたね。

今は℃-uteの「キャンパスライフ」とか「世界一ハッピーな女の子」とかアイドル然とした曲も大好きですけどね。

2013年5月21日火曜日

個人的3大姫@ハロプロ

℃-ute、Berryz工房についていくつかブログに書いてきましたが、ハロープロジェクトの中では、この二組に加えて、モーニング娘。が好きです。

いま最高にアツい℃-ute

℃-ute|Forever love(2008)

Berryz工房も単独武道館公演決定!

Berryz工房|愛の弾丸(2011)


まあ、誰に聞かれたわけでもなく、ただの自己満足として各グループにおける自分のイチオシを勝手に紹介。


■□℃-ute

イチオシは、リーダーの矢島舞美ちゃんです。
惹かれたのは、美しさと、ハイパフォーマンスな℃-uteの中でも一番一生懸命にパフォーマンスしているところ。誰よりも汗をかきながら、人一倍動きを大きくダイナミックに魅せようとするその姿勢。
初期の「大きな愛でもてなして」のMVなどを見てみると、指の動きにも気を使っていることが伝わります。



前にも書きましたけど、℃-uteで2番めのオシはなっきぃこと中島早貴ちゃん。
はからずも昨夜自分の夢に出てきて良い感じになってました(笑)



■□Berryz工房


Berryz工房のイチオシは何と言ってもキャプテン清水佐紀ちゃん。
キャプテンであるということ、ダンスのキレ、少しハスキーがかった歌声、そして何よりも愛らしい表情どれをとってもステキです。
下の写真はアジアンセレブレイションの時のもの。


せっかくなんで、佐紀ちゃんのダンス映像をご覧下さい。

Berryz工房で2番めのオシは、須藤茉麻ちゃん。キャラが尖ってる他のメンバーと比べると一見地味な感じですが、彼女のダンスはいいですよ。舞美ちゃんに通じる一生懸命さが感じられます。
それに何より、めちゃくちゃ美人です。



■□モーニング娘。

モーニング娘。からは、石田亜佑美ちゃん。
この子はモーニング娘。の10期として加入しています。特にダンスを評価されての加入のようです。
「One・Two・Three」では、MVでもいいポジションでしたが、その後続く「ワクテカ Take a chance」や「Help me!!」では、少し存在感が消えており、少し自信喪失な印象を映像からは受けていましたが、最新シングル「ブレインストーミング」では再度チャンスを与えられておりまして、しっかりと期待に応えている、そのように見受けられます。

惹かれた点は、まず「One・Two・Three」でのダンスでの目立ちぶりです。その後、その愛くるしい表情にも惹かれています。「ブレインストーミング」ではソロパートもあり、嬉しいですね。



モーニング娘。の2番めのオシとなると、なかなか難しいですけど、鞘師里保ちゃんかな。
エースってあまりオシにならなかったんですけど、かわいらしい表情とダンスが好きですね。


以上が、自分の個人的ハロプロ3大姫です。